資格勉強

【試験問題】Salesforce 認定 アドミニストレーター 資格取得へ⑩

資格勉強
この記事は約4分で読めます。

認定アドミニストレーターの模擬試験問題集です。いよいよラスト100問目になります。
ここまで解いてみていかがでしたでしょうか。

さあ、ラスト10問いってみましょう!


スポンサーリンク

問91

次のうちワークフローアクションはどれか?

A. レコードを作成する
B. 項目更新
C. TODO作成
D. テキストメッセージ送信
E. ウェブページを立ち上げる
F. Eメール送信
G. アウトバウンドメッセージ送信

B. 項目更新
C. TODO作成
F. Eメール送信
G. アウトバウンドメッセージ送信

参考:自動アクションの実行


問92

オブジェクト間のリレーションはどのような種類が存在するか。

A. 内部結合
B. 自己関係
C. 多対多
D. 外部結合
E. ルックアップ
F. 1対1
G. 主従関係

B. 自己関係
C. 多対多
E. ルックアップ
G. 主従関係

参考:リレーションの考慮事項


問93

「レポート実行」権限は、標準レポートを実行するために必要である。

A. 正しい
B. 誤り

A. 正しい


問94

次のうち、カスタムオブジェクトやフィールドに関する正しい文はどれか?

A. カスタムオブジェクトは、常に 「__c」がAPI名に付加されている
B. カスタムリレーション名は、常に 「__c」がAPI名に付加されている
C. カスタム項目は、常に 「__f」がAPI名に付加されている
D. カスタムオブジェクトは、常に 「__o」がAPI名に付加されている
E. カスタム項目は、常に 「__c」がAPI名に付加されている
F. カスタムリレーション名は、常に 「__r」がAPI名に付加されている

A. カスタムオブジェクトは、常に 「__c」がAPI名に付加されている
E. カスタム項目は、常に 「__c」がAPI名に付加されている
F. カスタムリレーション名は、常に 「__r」がAPI名に付加されている


問95

オブジェクトごとの共有ルールを用いることで、デフォルトの共有設定を超えたアクセス権を付与することができる。

A. 正しい
B. 誤り

A. 正しい

参考:共有ルール


問96

AppExchangeのからの未管理パッケージは、作成者によってアップグレードできない

A. 正しい
B. 誤り

A. 正しい


問97

連動項目についての以下の文のうち、正しいものはどれか?

A. 連動項目一つに対し制御項目一つのみを持つことができる
B. 連動項目一つに対したくさんの制御項目を持つことができる
C. 制御項目一つに対したくさんの連動項目を持つことができる
D. たくさんの制御項目とたくさんの連動項目を持つことができる

C. 制御項目一つに対したくさんの連動項目を持つことができる

参考:連動選択リストの定義


問98

子レコードが持てる主従関係の最大数はいくつか?

A. 10
B. 制限なし
C. 5
D. 2
E. 1
F. 3

D. 2

参考:リレーションの考慮事項


問99

一つのレコードごとに1人だけのレコードの所有者が存在する。

A. 正しい
B. 誤り

A. 正しい


問100

主従関係の子オブジェクトは、別の関係の主オブジェクトになることはできない。

A. 正しい
B. 誤り

A. 正しい

参考:オブジェクトリレーションの概要


さあ、いかがでしたでしょうか。
何問正解できましたか?
アドミニストレーター試験なのでセールスフォースの標準機能を知るのにちょうど良いかと思います。

参考資料も付けてますのでぜひ勉強のお役にたてればと思います!
では試験合格目指して頑張りましょう!!!

まだまだチャレンジしたいですか?貪欲なあなたにさらに次の問題をご用意しました!

初めからはこちらからどうぞ!

他の試験問題集はこちらです。

標準機能のその他の記事はこちらです。

試験対策をさらに強力にサポートします。

コメント