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【Trailhead】ワークフロー条件の対応付け

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今回のTrailheadはこちら↓

プロセス条件へのワークフロー条件の対応付け

Hands-on Challenge

Create a process to replace two workflow rulesThe stars have aligned, and you finally have the time and buy-in to convert some workflow rules to processes.
You’re converting two Opportunity workflow rules into one Opportunity process.
The evaluation criteria for both of the workflow rules is “created or edited to subsequently meet criteria.”
Create a process and configure the appropriate settings in the Object node to match the workflow rules.
Note: Don’t work in the Criteria node yet.
In the next unit, the hands-on challenge asks you to add criteria and actions to your process.

  • Process Name: Opportunity Management
  • Start the process when: a record changes
  • Object: Opportunity
  • The process must evaluate both created and edited records

日本語訳

2つのワークフロールールを置き換えるプロセスを作成するスターが揃い、最終的にいくつかのワークフロールールをプロセスに変換する時間と賛同を得ました
2つの商談ワークフロールールを1つの商談プロセスに変換しています。
両方のワークフロールールの評価基準は「後で条件を満たすために作成または編集されます」。
プロセスを作成し、オブジェクトノードで適切な設定を構成して、ワークフロールールに一致させます。
注:Criteriaノードではまだ機能しません。
次の単元では、実践的なチャレンジにより、プロセスに基準とアクションを追加するように求められます。

  • Process Name: Opportunity Management
  • Start the process when: a record changes
  • Object: Opportunity
  • プロセスは、作成されたレコードと編集されたレコードの両方を評価する必要があります

解答

とにかく今回はプロセスビルダーを作成するのが目的になります。
詳細の設定は次の単元になりますのでサクッとやっちゃいましょう。

ではやっていきましょう。


指定されたNameを入力します。
TriggerはRecordChangeに設定します。

この状態でSaveを押下してチャレンジ完了です。

今回はめっちゃ簡単でしたが、プロセスビルダーの条件ノードのやり方を学べるいい単元ではないかと思います。


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